会員構成

小史

1957年(昭和32年) 日本航空操縦士協会(任意団体)創設
1958年( 〃 33年) パイロット誌創刊
1966年( 〃 41年) 社団法人日本航空機操縦士協会(JAPA)設立
1970年( 〃 45年) 航空身体検査証明審査会に委員を派遣
1975年( 〃 50年) 航空保安業務運営連絡会議に委員を派遣
1977年( 〃 52年) 航空審議会に委員を派遣
1979年( 〃 54年) 第1回青少年航空教室を開催
第1回ATSシンポジウムを開催
1982年( 〃 57年) 国際航空シンポジウムを共同主催
1984年( 〃 59年) 第1回ヘリコプターセミナーを開催
「AIM-Japan」の発行開始
1987年( 〃 62年) FSF国際航空安全セミナーを共同主催
1990年(平成 2年) 日本自家用操縦士会設立
1991年( 〃 3年) 第1回操縦士の教育・指導者講習会を開催
ヘリコプターセーフティー誌を創刊
1997年( 〃 9年) インターネットホームページ開設
1998年( 〃 10年) 日本自家用操縦士会の解散に伴い自家用操縦士部会を設置
1999年( 〃 11年) 定款を改定し、賛助会員制度発足
2001年( 〃 12年) 学科試験スタディガイドを発行開始
2002年( 〃 14年) 第1回機長養成講習会を開催
2004年( 〃 16年) 空港環境整備協会より助成金交付を受け、国空航第2077号の航空安全講習会を開始
2012年( 〃 24年) 公益社団法人として再出発

会員の構成

  • 定期航空
  • 航空機使用事業・運送事業
  • 新聞・報道
  • 官公庁・自衛隊
  • 社有機、自家用操縦士、個人OB 等
  • 航空機メーカー
  • 航空大学校・保安大・大学学生(卒業生含む)
  • 養成機関 学生
  • 賛助会員(法人・個人)
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